日誌

理数科NEWS

【2年理数科】校内実験合宿終了


1泊2日の実験合宿も、いよいよ大詰め。最後は4人班を作り、
各自が行った実験結果について、班員に説明します。


発表内容をまとめています。


グラフを効果的に使っていました。


発表者も聞き手も真剣です。


閉講式です。教頭先生と担当教諭から講評をいただきました。


最後に代表生徒あいさつ。ちょうどクリスマスということで、12月25日生まれの
アイザックニュートンのエピソードを絡めていました。

寒い中での合宿で大変でしたが、今回の経験が今後の皆さんの糧になるはずです。
帰って1日遅れの冬休みを満喫してください。お疲れ様でした。
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【2年理数科】校内実験合宿2日目


昨晩は10時半まで実験を行いましたが、今朝も8時から実験の続きです。

昨日とは物理班と化学班が入れ替わっています。こちらは物理班。


こちらは化学班。


物理班は、計算しては回路を組み、電圧や抵抗を計測しているようです。


化学班は、陽イオンの定性分析にむけた予備実験のようです。

流石に疲労もみえてきましたが、あとひと踏ん張り。最後まで頑張ろう!
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【2年理数科】校内実験合宿


今年も理数科2年生の恒例行事である校内実験合宿が始まりました。
今年から1泊2日の日程の中で、各自が化学と物理の両方をおこなう
ニ本立てとなります。
世間はクリスマスとのことですが、張り切っていきましょう!


開講式での教頭先生のあいさつ


代表生徒による宣誓


物理と化学に分かれて


簡単に説明を受けた後は




いよいよ実験開始です。
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【SSH】理数探究Ⅰ 中間発表会


121813:30
理数探究Ⅰ 中間発表会 が行われました。
今年度もしらこばと会館での開催です。
理数科一年生も来年度にむけて発表を見学しています。


6月に発表を行った後、物理・化学・数学の分野で新たに課題を設定し、今回の中間発表を迎えました。
校長のあいさつの後、いよいよスタートです。


研究発表のタイトルは以下の通りです。

物理1班  「反発係数と回転運動の関係」
物理2班  「響 ~音の反響条件について~」
物理3班  「ベイブレードで勝つためには」
化学1班  「サリチル酸の抽出方法について」
化学2班  「ルミノール反応を用いて野菜の触媒を検出する」
化学3班  「玉ねぎの皮からインクを作る」
数学1班  「身近な数学についての考察」
数学2班  「ピタゴラス数の拡張」












探究活動をしていく中で、研究する力・発表する力・伝える力がすべての班において向上しているように感じました。

 

また1年生からも多くの質問があり、活発な議論が展開されました!






最後は校長より講評がありました。


これから更に各課題を深めていき、来年度の発表を成功させましょう!
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活躍する卒業生

本校理数科卒業生で現在は東京工業大学講師の多久和理実さん、大学では「科学史」「科学コミュニケーション」を担当され、科学上のさまざまな概念や、科学を探求する仕事が歴史的にどう変わってきたのかを大学生に伝えておられます。


(東工大HPより転載)

先日、多久和さんが、科学考証という形で携わったNHKのドラマ「決してマネしないでください。」の放送が開始されました。
本校で講演をいただいた時に、紹介されたこともあり、母校生徒のためにと改めてご連絡を頂きました。

監修・考証の仕事は「面白さ」を優先した結果、「正確さ」が犠牲になってしまい、詳しい人が見れば「もっと正確に表現すべき」と感じる部分がでてしまう難しさもあるとおっしゃっていました。

多久和さんの仕事や監修・考証の仕事、マンガ等と科学史をどう結びつけるかということに興味がある方は下記のリンクを参照してください。

【関連リンク】
NHKのドラマ「決してマネしないでください。」 https://www.nhk.or.jp/drama/yoru/ketsumane/
科学史は残された結論の裏にある試行錯誤を考えることに楽しさがある(東工大HP) https://educ.titech.ac.jp/ila/news/2019_10/058071.html 
科学マンガの監修の仕事について https://gendai.ismedia.jp/articles/-/56689  
『現代思想』11月号「科学史とエンターテインメント」 http://www.seidosha.co.jp/book/index.php?id=3360
 ・・・マンガやドラマ等のエンターテインメントと科学史をどう結び付けるかという点についてのコラム
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令和元年度埼玉県高校数学フェア

第9回 埼玉県高校数学フェア
数学コンクール 8月5,6日
 ☆9校15チームが参加
於:さいたま市浦和コミュニティセンター

〇事前課題Ⅰ「立方体に穴をあける」
 展開図を考え、立体模型を作成する
  事前課題 詳しくは右URLへ http://www2.spec.ed.jp/krk/sugaku/index.php?page_id=0

2年「
あずきバーよりオイラー先生にiを込めて

   
  正方形を3方向から貫通させるとこんな感じの立体に
  展開図の美しさにもこだわった

1年「5R

   
  正八角形を3方向から貫通させるとこんな感じの立体に
  展開図はきちんと計算し、重なりがないか、証明もした
        
〇8月5日 当日課題2問を10:15から16:30までじっくり解きました
   
  2年生チームは分業作戦。解答に自信ありそうだが…

  
  1年生チームも同じく分業。机の上に試行錯誤の跡が…  

〇8月6日は、事前課題や当日課題について、良い考えに至った
 代表チームの発表および先生方からの解答・解説
  
  2年生チームが、もう一つの事前課題Ⅱで先生と勝負!!
  ゲームの必勝法「V字作戦」成功なるか!?

   
  1年生チームが、当日課題Ⅱの解法・考察を発表

 後半は、根上生也先生の講演「数学は未来と世界につながっている」
 今まで以上に数学について興味関心が高まったと思います

  
表彰
     
  1年生チームが当日課題Ⅱを評価され「敢闘賞」受賞
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【2年理数科】課題研究発表会

6月22日(土)理数科2年生の課題研究の発表会がありました。

今回の発表会は、1年生で設定した地学・生物分野の研究テーマについて、
これまで行ってきた実験の成果をまとめたものになります。



3月の発表と同じく、8分間で発表、その後質問に答えます。



今回は1年生の理数科の生徒も参加していたので、
先輩たちに質問を投げかける姿が、とても多く見受けられました。
1年生の課題研究にも期待が膨らみます。



また、最後には校長先生より講評をいただきました。



今回の課題研究を通して得た実験技術や発表法などを活かして、
次の物理・化学・数学分野の課題研究にもつなげていきましょう。
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【理数科実験合宿発表会】

1月26日14:00~
2年理数科実験合宿 研究発表会 が行われました。
今年度はしらこばと会館での開催です。
理数科一年生も来年度にむけて発表を見学しています。

昨年見学側として参加していた二年生は発表者として緊張している面持でした。
理科主任のあいさつの後、いよいよスタートです。


研究発表のタイトルは以下の通りです。
研究については物理・化学分野のどちらかを選択し、各班ごとに内容を決めます。

物理1班  「温度計をつくる~電圧計で温度を測る~」
物理2班  「光の強さの急激な変化を調べる~リモコンの信号をキャッチせよ~」
物理3班  「“明暗”や“熱い”を知らせるセンサーシステムの作成」
物理4班  「光の色に対する光センサーの感度特性を調べる」

化学1・2班「新方川再生活用プロジェクト~雑草による水質浄化(再生)と発電を
       科学する~」
化学3班  「究極のクレンジングオイル剤を作ろう」
化学4班  「ラウリン酸とトリデカン酸の凝固点降下の比較」
化学5班  「濃度勾配を測定する新たな方法を探る」
















発表で終わるのではなく、その後の質問への対応も慣れてきたように感じました。



最後は理数科主任から講評ありました。

みなさんは数値でははかれない力が身についているのを感じていますか?
一年生から何回か課題研究や発表を重ねてきて、研究する力・発表する力・伝える力がすべての班において向上しています。
今後も、未知なるものに取り組む際には自信を持って挑んでください。
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【SSH講演会】

1/22(土)14:30~越谷市北部市民会館にて
SSH講演会が行われました。
講師の先生は中島さち子さんに講演していただきました。
現在は世界で活躍するジャズピアニストですが、
女性では唯一、数学オリンピック金メダルを受賞しています!!



今回は 音楽 × 数学 × 教育 をテーマにお話ししていただきました。


会場の理数科の1・2年生、理系部活の生徒たちとやり取りをしながら進む場面もあり、最初は静かだった会場から、だんだんと声が上がってくるようになりました。


ピアノを使いながら解説していただき、
音の面白さを体感することができました。


数学の側面からのお話もみんなで考えてみます。


最後は、なんと会場の5人から一音ずつ選んだ5つの音を使って
即興で演奏していただきました!!



幅広い分野で活躍されている経験から、
現在の活動やこれからの時代に必要とされること、
また、どんな分野を追及していくにおいても重要なことなどを
各々が受け取ったのではないでしょうか。


講演後の生徒からの質問の時間では、たくさん手があがり、
学ぶことの多い講演会のになったと思います。
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【2年理数科】力学課題実験発表会

本日、12月17日(月)2年生の理数科クラスで力学課題実験の発表会が行われました。


2学期に入ってからテーマの設定・予備実験・本実験・追実験と課題に取り組んできた成果を班ごとに発表していきます。

今年の題目は以下の通りです。
①黒子のバスケ緑間新太郎超遠距離3Pシュートの可能性
②校舎と非難経路
③ループレールの力学
④渋滞、嫌じゃないですか?
⑤本当に動摩擦力は面積に依存しないのか?
⑥今昔柱集
⑦野球を物理的に考える
⑧自転車のギアによる力の変換
⑨輪ゴムをもっと遠くへ飛ばす条件
⑩4.2Jで水1gは1℃上がるのか?



発表の様子


実験で使った実際の物をみせて発表



動画を利用して聞いている人により分かりやすく


データの処理方法の解説




各班の発表ごとに様々な質問が飛び交いさらに理解を深め合いました!
冬休みには物理・化学分野の校内合宿が行われます。
今回学んだことを次回に生かしましょう。
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平成30年度埼玉県高校数学フェア

埼玉県高校数学フェア
数学コンクール 8月9,10日
 ☆9校11チームが参加
於:さいたま市浦和コミュニティセンター

〇事前課題「90°広告システム」
ある視点から見たとき、垂直に立ってみえるよう
広告をデザインする

2年「吹奏楽部管打楽器四重奏  1年「ダsin越北
真上から撮影
      

少し離れて撮影
    
         立体的に見えるでしょうか!?

〇8月9日 当日課題2問を9:45から16:30までじっくり解きました
    
 2年生チームは真剣な表情  1年生チームは楽しそう!?

〇8月10日は、事前課題や当日課題について、
      良い考えに至った代表チームの発表
      および先生方からの解答・解説
  後半は、桜井進先生の講演「わくわく数の世界の大冒険」
  今まで以上に数学について興味関心が高まったと思います

 表彰
    
  1年生チームが事前課題を評価され「敢闘賞」受賞
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【理数科】1年 野外実習


7月20日(金)から21日(土)までの1泊2日で野外実習を実施しました。
20日の午前は、東京大学三崎臨海実験所で助教の黒川先生より、現在の生物学の
研究に欠かすことのできないGFPなどについて約1時間の講義を受けました。
 

20日の午後は磯観察を行い、見つけた生物を図鑑などにより同定しました。
 
  



20日の夕方からは、ホテルに顕微鏡や実験機材を持ち込み、ウニの発生観察を
行いました。
 
 
 

20日の夜は天体観測も行いました。


21日の午前は、ウニの発生観察後、地質巡検を行い、地質構造をクリノメーターを用いて
計測し、観察しました。
 
 
 
 
 


様々な実習を行い、充実した有意義な2日間を過ごしました。
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【1年理数科】課題研究発表会

3月14日(水)理数科1年生の課題研究の発表会がありました。

1年生の課題研究は、11月頃に各班で地学・生物分野から研究テーマを決め、
授業や放課後の時間を使って予備実験、実験を繰り返し行いました。
  

それらをパワーポイントにまとめ、発表しました。


校長先生より、開会の言葉をいただきました。

8分間で発表、その後質問に答えます。
 


 

各班の発表をクラス全員が評価し、それぞれの班にフィードバックします。

自分たちでテーマを決め研究すると、
思い通りに進まないことがたくさんあることがわかります。
パワーポイント作成や発表など、初めての体験も多かったことでしょう。
これらの経験を2年生での取り組みに活かしていきましょう。

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【理数科】国立科学博物館研修が実施されました。

平成30年2月7日(水)に,国立科学博物館にて研修に参加しました。
午前中は,担当の先生や学芸員の方ご指導の下,講義や実験実習を行いました。

御一緒してくださった校長先生からもお言葉を頂戴いたしました。






講義では,科博の歴史や施設・研究紹介や科博で働く研究者の方々のお仕事の説明がありました。実験実習では,脳の容積を様々な動物で比較しました。脳の容積をBB弾を用いて実際に測定しました。数式を用いて実際の脳の容積を概算するなど,普段では経験することのない実験ができ,よい体験になりました。

午後から,館内を自由に見学し,科博を満喫しました。
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【理数科】国立博物館研修 事前説明会が行われました

平成30年2月7日(水)に実施される国立科学博物館研修の事前説明会が生物講義室で行われました。

担当の浜野先生から,博物館の研修方法や研修の心構えなどを指導され,以下の3つのことについて考えてくるように課題が出されました。
①博物館の役割ってどんなものだろう。

②博物館を活用する方法としてどのような方法があるのか。

③実習で「脳容積の測定」をするが,ヒトと霊長類の脳や頭骨の特徴について。
事前に指導を受けることで,受け身にならず,積極的に研修をするための心構えができたようです。

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平成29年度 理数科実験合宿発表会

平成29年度 理数科実験合宿発表会が行われました。

実施:平成30年1月27日(土)  10:35 ~ 12:25  【社会科室】

発表題目:
      【物理研究】
        1班 サーモパイル・ウォーズ/最後の温度計
        2班 大人の味‐センサーシステムを用いた温度通知をする‐ 
        3班 光の色(波長)に対する光センサーの感度特性を調べる
        4班 温度計をつくる
        5班 光依存抵抗の活用
      【化学研究】
        1班 シクロデキストリン‐洗浄能力を探る‐
        2班 弾むソールを科学する
        3班 最高の洗顔料をつくる
        4班 アメリカザリガニP.clarkiiの活用法を探る
        5班 ゆでたまごを科学する


発表の様子です。
合宿を終えた後も、研究に納得のいかない部分を実験したり、発表資料の作成や発表の方法を工夫したりと発表当日ギリギリまで頑張っていました。
















理数科2年生の保護者の方々、中学生と保護者の方々、理数科の1年生が参観してくださいました。
今までの成果を伝え、それを受け取った理数科1・2年生の生徒、保護者の方や先生たちから質問もたくさんありました。
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【理数科】2年実験合宿 2日目後半

いよいよ各実験とも後半戦です。
化学班はやってみて初めて分かることも多く、まさに試行錯誤中です。


先生から滴定のコツを伝授してもらっています。


物理班はPCでまとめの作業に入っています。


早い班は発表練習に入りました。


あっという間に15:00、終了時間を迎えました。
代表生徒の挨拶では、思うように進められなかった悔しさもこぼれました。


化学・物理の担当教諭から、ねぎらいの言葉を頂きました。




教頭先生は、”フェイルファスト(fail fast)”、早い時期にたくさん失敗することの大切さについてお話をされました。

約1か月後の1月27日(土)に発表会が開催されます。どんな発表になるのか楽しみですね。
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【理数科】2年実験合宿 1日目夜~2日目朝

楽しい夕食タイム。担任の先生からケーキの差し入れがあり、歓声が上がりました。






就寝時間ぎりぎりまで実験が続きます。


今日の実験データをまとめています。


2日目。朝8:00から実験再開です。
物理 温度センサー班


物理 光センサー班


化学 機能性石鹸を合成しています。


化学 ザリガニの殻からキチン・キトサンを抽出しています。

どの班も順調に実験が進んでいるようです。最後まで頑張ろう。
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【理数科】2年実験合宿 1日目

いよいよ1泊2日の理数科実験合宿がスタートしました。
この取組が1月末に開催される課題研究成果発表会に繋がります。
まずは代表生徒がこの合宿に向けて意気込みを宣誓しました。


校長先生からは、朝永振一郎博士の「ふしぎだと思うこと」の詩を引用して、激励の言葉をいただきました。


いよいよ物理班と化学班に分かれて実験開始です。
化学班は放課後などを利用して予備実験を進めてきました。
先生方と進捗状況を確認して、それぞれ実験開始です。








物理班はセンサーが共通テーマです。教科書で扱わない分野なので、まずは基本を学習します。





2日間、納得のいくまで試行錯誤を繰り返し頑張りましょう。
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【理数科】2年力学課題実験発表会

本日は2年生理数科の力学課題実験の発表会がありました。
物理の授業や放課後に研究を行っていた成果を発表する日です。

発表が得意な人、そうでない人も精一杯伝えようと頑張りました!






各班、発表の最後には他の班の生徒や先生から質問を受けながら、互いに理解を深め合いました。
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